©  2016  株式会社紀州まちづくり舎 

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WORKS

​業務内容

直営事業

Direct management business

店舗プロデュース&サポート

Produce & Consultant

イベント運営

Planning & Management of Event 

行政からの委託事業

Consignment business

デザイン事業

design

直営事業

 

・macomo

​macomoは和歌山市ぶらくり丁商店街にある、1日1組限定の小さなゲストハウスです。

昔ながらの和風のお部屋をそのまま活かしてリノベーションしました。懐かしい日本の雰囲気が残るあたたかな空間です。

​紀州まちづくり舎はこのゲストハウスの運営を行っています。

・almoギャラリー

​いろいろな方に気軽に利用してもらえるようにとはじめたギャラリーです。

​展示の他、イベントや映画の上映なども行っています。

・水辺焼肉meat×meet 

肉屋さんの組合が所有するビル“和歌山県環衛食肉会館(通称ミートビル)”を肉の聖地にしたいという思いで、自ら始めた焼肉店です。
おいしいお肉を提供し、地域の人に愛される焼肉店を目指すとともに、水辺に開いたテラス席なども計画し、エリアの価値も向上させていく予定です。

店舗プロデュース&サポート

 

・石窯ポポロ

にこにこのうえんが運営する「農園レストラン石窯ポポロ」。紀州まちづくり舎では、お店を良くしていくためのコンサルタント業務、多くの方々に知っていただくための広報業務などの運営のサポートを行っています。

・almo

石窯ポポロの姉妹店、野菜スイーツとパンの店です。石窯ポポロと同様に、紀州まちづくり舎では運営のサポートを行っています。

 

イベント運営

・ポポロハスマーケット

毎月第2日曜日にぶらくり丁商店街で開催している、“手づくり” と “ロハス”にこだわったマーケットです。

​実行委員会が主体となって開催していますが、紀州まちづくり舎は、出店者とのやりとりや問合せ対応など事務局運営を行っています。

​毎月80~100店舗が集まり、来場者が6,000人~10,000人訪れる賑わいのある楽しいマーケットです。

・ぶらくりナイトマーケット

ぶらくり丁商店街にて不定期で開催しているナイトマーケットの企画・運営を行っています。

飲食店を中心に、さまざまな店舗が集まります。

・ミートフェスわかやま

お肉のフェスティバル「ミートフェス」。2016年に第1回を開催し、不定期で開催しています。

毎回、たくさんの人たちが極上のお肉を求めて集まります。​

行政からの委託事業

 

・マチドリ

普段は閉まっている、和歌山市内のまちなかの空き店舗や空き家などに、2日間限定で素敵なお店がオープンするというイベントです。現在増え続けている、まちなかの空き店舗や空き家問題を解決していく一歩としてスタートし、2015年9月に第1回を開催し、2018年度までに4回を開催しました。

出店者の選定からお店の改装や設営まで、イベント全体の運営を行っています。

・わかやま水辺プロジェクト

わかやまの水辺空間が持つ魅力を検証し、市内外の人々にとって訪れたくなるような、水辺空間を活かした潤いのあるまちづくりを行っていくためのプロジェクトです。

官民の垣根を超え、和歌山の創造的水辺の未来について語り合う場をつくります。

2017年度は、9月~11月にかけて市営京橋駐車場にて社会実験『ワカリバ』を開催し、2018年度は、10月20日に水辺を楽しみ尽くすイベント『WAKAYAMA MIZUBE CHALLENGE』を開催しました。

・リノベーションまちづくり構想

リノベーションまちづくりの取組を更に加速させるため、平成28年度に「わかやまリノベーションまちづくり構想検討委員会」を立ち上げ、紀州まちづくり舎は、運営業務を行いました。その後、今後のリノベーションまちづくりの方向性を定める「わかやまリノベーションまちづくり推進指針」が策定されました。